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  2. 2008/06/23 「iPhone 3G」最低月額使用料7280円
  3. 2008/06/03 Mac用QRコード作成ソフト
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  6. 2008/04/04 意外に知らないリンクの裏側・1
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  8. 2008/03/22 サイトの制作コスト
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「iPhone 3G」最低月額使用料7280円

ソフトバンクモバイルから6月23日、7月11日に発売する
「iPhone 3G」向けサービスの詳細が発表されました。
「iPhone 3G」は実質2万3040円から

とありますが、

>なお、iPhone 3Gをご利用のお客さまは、基本料金プランに加え、
「パケット定額フル」および 「S!ベーシックパック(i)」(月額315円)に
必ず加入いただくことになります。


実際には機種代月960円がプラスされて、8240円/月の維持費
+通話料がかかることに。

う~ん、高いかな。

地方に住んでいる自分としては、
自宅>ワイヤレスでiTunesからスピーカーに。
移動時>カーステで曲を聞いているのでiPod自体不要。
発表当時はiPod+携帯機能が付いて、PCのLANカード代わりになれば
多少便利なのかと思ってはいましたが、カードの代わりにはならないみたいだし。



*Eメール(i)は、iPhone 3G専用となるオリジナルの受信通知付きメールサービス。
ユーザーに「XXX@i.softbank.jp」のメールアドレスを付与する
(iPhone 3Gは「S!メール」を利用できない。また、Eメール(i)アドレス宛のメールは
「ただともメール」の対象外)。

*USIM(SIMカード)はiPhone 3G専用。機種変更(買い増し)の場合、
USIMを専用のものに切り替える必要がある。
ソフトバンクの他機種と差し替えて使えないことに注意。
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Mac用QRコード作成ソフト

急遽必要になったのですがWinと違い、
フリーのソフトが落ちてないんですよね。
シフトを散々さがしましたが、あったのは定価5万程のソフト。
最悪、友人に頼んで作って貰わねばと思いましたが、
こんなサイトを発見。


データ入力後、JPEG画像保存→フォトショで開き、
TIFF形式で保存。で、これをMacのイラレに貼って印刷すると…。
なんだ、ちゃんと読み込めるじゃないか(*- -)(*_ _)ペコッ

と言うわけでソフト代が浮いた気分です。

ブログの価値1

ブログの資産価値って考えたことありますか?
サイトとの違いや、運用に関する
メリット、デメリットはすでに多くの方に語られて来ました。

ブログとホームページとビジネス。
ポイントはこの三つを分けて考えないこと。
詳細は次回、限定公開エントリーにて。

FC2ブロとも限定公開記事

非公開記事なのに、タグを埋め込んだ為か
下記の部分がトップに拾われてしまいました。

サイトやブログを管理しているとたまに「相互リンクお願いできませんか?」と、問い合わせがきます。大手のブログ、企業。ページランクの高いサイトから依頼がくると、つい喜んで「外部リンク獲得」となりますが、ここで気を付ける点が2箇所あります。 それは ...

ちなみにタイトルを付けると、新着に表示されます。
□FC2ブログのトップページへ更新を通知する、へのチェックも
外したほうが無難です。

意外に知らないリンクの裏側・1

サイトやブログを管理していると
たまに「相互リンクお願いできませんか?」
と、問い合わせがきます。
大手のブログ、企業。ページランクの高いサイトから依頼がくると、
つい喜んで「外部リンク獲得」となりますが、
ここで気を付ける点が2箇所あります。

それはリンク元のページランクと、リンクが貼られているページ。
例えばブログパーツなどは、先方の更新情報が逐一分かるので
便利そうに見えますが、これ厳密に言えば
対等な相互リンクにはならないのでご注意を。

詳細は限定公開エントリーにて。

クライアント限定:SEOコンサルティング

このカテゴリーではSEOに関して、
コンサルティング契約を結ばれたお客様、
ホームページ、ブログの案件を結ばせていただいた方を対象に
顧客サービスの一環として、情報を公開していきます。
従いまして、今後このカテゴリーの記事は原則、非公開。
ご契約者様のみ閲覧できることをご了承願います。

今後のサイト運営にお役立てください。


Lapis

サイトの制作コスト

ちょっと見ていただけますか?
クライアントからそう依頼され、拝見したとあるサイト。
発注金額をお聞きし、しばし呆然。

どうですか?と聞かれたものの
どう答えるべきかしばらく悩んだ後、
僕は診断した通りの真実を告げることにした。

「●●ですね」と。
確かに見た目はサイトのカタチにはなっていました。
けれども現状、何人の方がこのサイトを認識し、
訪れているのか?ビジネス効果はあるのか?
と考えると、ほとんど期待はできないでしょうと。

例え安かろうが、高かろうが、
かけたコスト以上の見返りがなければ
それは見かけ上、どんなによく見えても
高い買い物になってしまいます。
要するに顧客満足度が、どの程度得られるかということですね。

趣味や、自己満足でただ単にサイトを作りたい。
ブログを開設したい、というならば
出せる範囲から制作コストを出せばいい。
けれども、それをビジネスに反映させたいのであれば話は別です。

ちなみに僕が出した見積もりはその制作費の1.5倍の金額でした。
ページ数がかなりの数だったので、仕方ないですが、
それでも30%ほどの値引きをしての提示でした。
ただし予算内に収まるよう、1/3のコストで
現状のサイトを生かすプランも同時に提出。

クライアントの立場に立てば、何が最善なのか
よく見えてきます。
よりコストをかければいいのでしょうか?
それともできるだけ低予算に納めればいいのでしょうか?

提示された限られた予算の中で、一体何ができるのか?
どのような効果が期待できるのか?
そこを親身に考え、アドバイスをするクリエイターは
大事にした方が良いでしょう。

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