2006年04月

  1. --/--/-- スポンサーサイト
  2. 2006/04/26 検索結果、何ページ目まで見る?
  3. 2006/04/24 SEO「キーワード検索」
  4. 2006/04/21 SEO効果測定結果
  5. 2006/04/19 デザインの相場
  6. 2006/04/18 カテゴリー登録
  7. 2006/04/16 情報の価値
  8. 2006/04/12 自費出版・情報発信
  9. 2006/04/08 SEO効果測定
  10. 2006/04/07 リンク集
  11. 2006/04/06 ページランク・閑話休題
  12. 2006/04/06 ページランクの謎
  13. 2006/04/05 ページランクとSEO
  14. 2006/04/04 SEO対策について
  15. 2006/04/02 サイトの目的とは?
  16. 2006/04/01 アフェリエイトについて

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

検索結果、何ページ目まで見る?

ヤフーはやはり強いのか?

検索エンジンの使用率
yahoo:59%
Google:25% の数字は足跡検索を使った調査でもあきらかです

サンプルページデータの検索比率
yahoo:10677/Google:224

「年齢が上がるほどスポンサーサイトに注目」と言うことは
顧客ターゲットの年齢が高い企業はスポンサーサイトとして
登録する意味があるということ
但しそれに見合うコンテンツがなければ見られることも
購買に繋がる可能性も当然低くなります
スポンサーサイト

SEO「キーワード検索」

例えば「自費出版」というキーワードで検索をかけると
以下のような結果が出ます
この中で頂点に立つのは簡単なことではありません
同業他社もまた同じように、いえそれ以上の
SEO対策や努力をしているからです

ただ忘れてはならないのは、SEO対策は手段であって
目的ではないということ
検索結果で例え上位に来ても、中のコンテンツ
提供するサービスが魅力的でなければ
そこで終わってしまうでしょう

そのようなことを踏まえ、これから
とあるクライアントの経営会議に出席させていただきます


yahoo 約1,320,000件
Google 約1,660,000件
MSN 約 85,879件
ASK 約 145,200件

※登録カテゴリーという欄がありますのでココをしばらく
眺めてみてください
小さなことですが面白いことが判ります

SEO効果測定結果

SEO効果測定結果
2006.04.20.Thu / 23:37

単体キーワード検索(A)の結果です
yahoo=1位:約19,500,000件/BL約5,770件
Google=2位:約 340,000件/BL約46件
MSN=2位:約197,220 件/BL約182件
Ask=2位:約31,700件/BL約60件

参考/単体キーワード(A)+(B)の複合検索
Google=1位/yahoo=3位/MSN=11位/Ask=1位

以前から疑問に感じていた方法をサイトに適応してみた結果
Googleの順位が上がった事が分かります
作業時間にして約1分以内の、ごく簡単なことをしただけです
これも勘の良い方ならば、何をどうすれば良いかお気づきになられるかと思います

※yahooの分母が減ったのは噂通り、
かなりのサイトのインデックスページが
削除されたためではないかと推測されます
そして「登録サイト絶対有利」も迷信となりつつある
そんな印象を持ちました
今後スポンサーサイトになるメリットがどの程度あるのか、
疑問に感じる所です

デザインの相場

官公庁の機関誌について、とある印刷屋経由で
見積依頼がありました

「デザイン重視なので金額は問わない、あまり深く考えずに提出をお願いします」
とのことでした
渡された見本を参考に、制作スキル・時間を考慮し
相場より若干値を落としての入札…しかし結果は
こちらの出した金額のほぼ半額

これでは印刷代すら原価割れです
良いものを安くとか、経費を抑えたいという心情は理解できます
が、しかしこれではデザイナーのモチベーションが下がることはあっても
あがることはない、というのが今回の僕の感想です

安く手に入れられるモノに対して、高い金額を支払う必要はありません
しかしながら、スキルに見合うだけの対価は必要だと思うんです

もっともそれに対して、価値が見い出せればのお話ですが…

カテゴリー登録

審査がきつくなったのは気のせいでしょうか?
管理してるモノの中には、申請して翌日登録を承りますと
通知が来るケースもあるのですが
ビジネス色の割と強い?サイトを一般カテゴリーへ推薦する場合
最近は中々通らない、そんな感じです

情報の価値

友人の囚人022の避難所といサイトで「教えて君」について話が出ていたので僕もひとこと…

今インターネット上にはあらゆる情報が落ちています
ニュース・テレビ番組・電話帳に始まり
本や各種教材に明記されていることも探そうと思えば探せる時代
つきつめれば情報の価値ってどこにあるんだろうか?
そんなふうにさえ思います


ここで取り上げられている「バカな知ったかぶり」という人種
何か質問された時に「ググレ」=Googleで調べてね
とやたらおっしゃる方のことですが、誰でも最初は検索の仕方すら知らなかったはずじゃないですか
それを馬○のひとつ覚えみたいに「ググれ」「自己責任でお願いします」と口々にいうから、聞く方も嫌悪感を覚える

教えた側も聞かれるだけ聞かれて、あと無反応だったり
一言もなかったりすると面白くないのは当たり前のような気がします
それはネットの社会だけではなく、リアルでも同じ事だとは思うのですが…


情報の価値と言えば、無償で提供できるものと有償で提供できるものの
二通りが存在します
僕が提供している情報の中にも、無償でも良いかなと思う物もあります
どこに金額が発生するのかといえば「鮮度」と「効果性」です
あとは探して簡単に手に入るものは無償で、手間暇のかかるものは有償になるのでしょうか

長くなりましたけれど、結局情報や知識は
ビジネスになるということです

なぜかという言えばそこに経験や、過去のデータからの裏打ちがあるからです

聞く側も教える側も、そこを今一度考えた方がいい
そんな風に思いながらこの記事を読ませていただきました

自費出版・情報発信

ブログも自費出版と変わらない
SUMIさんはそういう

自ら印刷代を出して発行する同人誌も、ブログも
媒体の違いはあるにせよ、自己発信ということには変わりはない
そこには「誰かに読んで欲しい・伝える」という共通の思いがある

20060412133955.gif


即売会では本日、何部売れましたと挨拶が飛び交い
ブログではアクセスが何万越えましたという文字を見かける
書店やコンビニに並ぶ雑誌は数万から数十万部
100万アクセスを超えるサイトがあるということを考えれば、
すでにそれらに匹敵するメディアなんでしょうね

SEO効果測定

SEO効果測定結果

yahoo=1位:約19,800,000件/BL約5,840件
Google=8位:約 340,000件/BL約46件
MSN=2位:220,800 件/BL約87件
Ask=2位:約31,700件/BL約60件

何の数字かお分かりでしょうか?
実はSEO効果測定ブログの2006年4/8日時点の結果です
若干の揺れはあるものの、Google以外は常に安定した位置にいます

Googleは昨日の観測では32位辺りにいましたので
この急変は謎ですが、サポートメンバーの方には
こっそりお教えしますね

リンク集

リンク集に2つほど登録しました
先日の記事のページランクの謎のヒントにもなりますが
良質なサイトです(^^*)

相互リンクをお願いする場合、最近「ページランク4以上」
という条件を付けられているサイト様を多く見受けます
開設したばかりのサイトや、企業サイトはなかなか
相互リンクをお願いしにくい現状を考えると
この二つのサイトは、とても良心的かつ
ランクアップのために、即効性が期待できると思います

ページランク・閑話休題

PL4のAさんから見えるFC2ブログランキングはPL=0

PL3のBさんから見えるFC2ブログランキングはPL=4

なぜこのような見え方に相違が生じるのかは現段階では謎です(汗)
ご存じの方がいらっしゃいましたら、ご連絡いただければ幸いです

※注/測定はブログパーツのGoogleのページランク測定ツールを使用しています

ページランクの謎

ブログ巡りをしていたら面白いサイトがありました
そこは総エントリーの数も、リンク先の数も
まだあまり多くないブログでした

ところがページランクを見てみると何と「4」
特にSEOやページランクを気にした作りにもなっていません
リンク先のページランクは最大3がひとつで
あとは0~1の所ばかりでした

なぜこのような現象が起きるのでしょうか?
ヒントはこの方が登録されている「ランキングサイト」にありました
仮に3つのランキングサイトがあったとします
それぞれのページランクは全て同じ「5」と仮定してください

そこでの順位は全て50位とします
…お分かりになりますか?この問題が

ページランクとSEO

ここのページランクが2に上がってました
開設して2ヶ月、本格的に記事を書き始めて1ヶ月のブログです

記事数も多くないし、外からリンクされている数もほとんど0のはず
なぜ急にそんなことが起こるのでしょうか?
それは次回解説しますね(^^*)

ところで皆さんはページランクというものを気にしてますか?
SEOとページランク、どちらを優先的に考えるべきかと言えば
SEOだと思っています
ページビュー・アクセスを増やす上で即効性のあるのがSEO対策で
ページランクは「そのサイトの格付け」ということになりますから
あくまでも副産物として捉えていただいて結構です

ただしこのページランクを上げることは後々大きな財産
サイトにとって協力な武器にもなります

そのお話も次回にしますね

SEO対策について

最近ココへ登録したおかげでしょうか?
SEO関連の問い合わせが増えています
月額いくらでサイト管理していただけるか?というお問い合わせや
ある目標を設定し、それを実現するための見積もり依頼や
SEO対策にしたサイト・ブログ構築に対するお問い合わせがほとんどです

月刊ビュー目標や売り上げに関しては0円~
つまり成果報酬とさせていただいています

SEOはすぐ対策を施しても、すぐに結果の出る性格のモノではありません
逆にコストをかければいい、そんなモノでもないと思っています
私が関わったサイトの中には、対策コスト0で検索結果が常時1,2位のサイトも存在します

SEOで勝ち組になる…そのヒントが
そこに隠れているとは思いませんか?

こんなことを書くと依頼が全く来なくなりそうで
正直怖いのですが(汗)

サイトの目的とは?

何でしょうか?
自社の宣伝、売り上げなど色々あると思います
突き詰めて考えると、「売名行為」
そこに辿りつきませんか?

ただ作っただけの存在していればいい
そんなコンセプトのサイトがあるとしても微々たるもの
そう考えます

多くの社長さん、経営者の方々がブログを始めているのは
自らが商品、宣伝媒体の一翼を担うから
そうお考えになるからではないでしょうか?

今まで雲の上の存在だったトップの生の声が
消費者はもとより一般の人間が気軽に聞ける
そしてコミュニケーションが生まれる

敷居が低い(検索結果で上位表示される)SEOに優位なブログを
使ったサイト構築はこれからの主流になる
そう考えています

アフェリエイトについて

サイト構築依頼の中にそのような案件がありました
残念ながら現段階で戦略を立てられるほどの
ノウハウ、知識がないのでお断りしようかと思っています

ただの導入だけでしたらいつでも可能です
問題は勝てる戦略…数字が伴いますから
机上の空論に留まらず、実績として提示できるモノがないと
戦略など立てられない

そう判断しました

  Template Designed by めもらんだむ RSS

special thanks: Sky RuinsDW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。